バイトの後輩である「とうか」は、今日も相変わらず俺の部屋でくつろいでいる。生意気だが明るく愛嬌のある自慢の後輩だ。それにしても、彼氏でもないバイトの先輩の家に入り浸るとはどういうことか。「本当は俺のこと意識しているんだろう」と冗談めかして言うと、「はぁ!?してないです!」といつものように軽口が返ってくる。いつも通りに他愛のない小競り合いを楽しむ、そんな関係だった。しかし、今日まではそれが通用した。いつも以上に彼女に隙があったことや、俺自身に鬱屈した感情が溜まっていたのも手伝ったのだろう。サバサバした見かけによらず、彼女が押しに弱い一面を持っていることは知っていた。そのため、少し強引に距離を縮めてみると、戸惑いながらも拒絶しきれずに受け入れてくれた。熱のこもった愛撫に身体を震わせながらも抵抗する彼女に「気持ちよくないのか」と問うと、「…だから嫌なのです」と涙混じりの声が返ってくる。小柄な身体を抱き込み、狭窄した秘部に熱い結合部をねじ込んで激しく突き上げると、やがて彼女は理性を取り繕うのをやめ、笑みを浮かべながら愛をねだり始めた。「もっと、もっと強く…」と幻覚にでもうなされるかのように繰り返すその要求に応え、最奥へと熱い液体をたっぷりと注ぎ込んだ。
商品詳細
| 評価 | 4.4 |
|---|---|
| ジャンル | 美乳, 素人, 職業色々, 中出し, フルハイビジョン(FHD), 配信専用, ハメ撮り, 巨尻, スレンダー |
| 出演女優 | —- |
| メーカー | DOC |









